どうも、ひらっちです。
毎日暑いっすね…、年々暑さが増して危険を感じるっす。
みなさん夏バテはしてないっすか?冷たいビールばかり飲んでちゃダメっすよ?
こんなに暑いのに、夏ってなぜか辛いもの食べたくなりませんか?
この前コンビニの激辛フェアで「激辛肉そぼろおにぎり」に惹かれて買ったんすよ。
普段そんなに激辛大好きってわけではなく、人並みって感じなんすよね。
食べたら辛くて、おいしかったっすけど鼻血出たんすよね。激辛が関係したのか分からないっすけど。
うちの社長は大の激辛好きなんすよ!!!
会社には香辛料コレクションを常備!
もうパッケージからして怖いっす😂⚠️
なんで夏に辛いものが食べたくなるかというと…
1. 発汗による体温調節
辛い食べ物に含まれるカプサイシンという成分が、体の温度を上昇させる効果があります。
カプサイシンは熱感を引き起こし、その結果として発汗を促します🌶️
発汗は体の冷却メカニズムであり、汗が蒸発する際に体から熱を奪い、体温を下げる効果があります。
つまり、辛いものを食べることで一時的に体温が上がりますが、その後の発汗により体温が下がり、涼しさを感じることができます。
2. 食欲増進
暑い時期には食欲が減退しがちです。しかし、辛い食べ物は食欲を刺激する効果があります。
カプサイシンが胃の粘膜を刺激し、消化液の分泌を促進することで、食欲を増進させます🤤
だそうっす。
理にかなってたんすね。
こちら社長おすすめの激辛おつまみご紹介
酒のアテに欠かせない!カルパス
おつまみというか、まんま唐辛子チップ
なんだか辛いものが無性に食べたくなってきたっす。
昼食に激辛唐辛子を振りかけたら午後の眠気を吹き飛ばして仕事が捗りそうっすね!!!